2017年7月26日水曜日

自分の感性に正直に生きる忌野清志郎さん

忌野清志郎さんを聞きたくなるときがある。


自分の感性に自由に生きている人に
心がピタッと合うんです。


ピタッと合うと本当に心地よい。


実は清志郎さんのことは
清志郎さんが亡くなってだいぶだいぶ経ち、
2017年に入ってから好きになりました。


タイマーズという12分の動画。


著作権の関係でUPはできないんですが
YOUTUBEで検索してみてください。
出てきますよ。

検索ワード「タイマーズ 生放送事故」


心からの声。
魂の声。


東京FMをDISりまくったあとからの
デイ・ドリーム・ビリーバーなんて最高です。
心がジーンとしびれます。


生きているうちに
ライブでも行ってみたかったです。


自分の価値観が破壊される衝撃を
受けることができたんじゃないかな
って思うんです。


人は大人になると
これはしてはいけない、
これは言ってはいけない、
これは、これは、
といろいろと規制が増えてきます。

もちろん、他人を傷つけてはいけないから
そのようなことは規制をかけなければならないけど、
気が付くと、
どうでも良いことにまで
自分で規制をかけてしまうことがあり、
そのことに気が付いていなかったりもする。


そんなとき、
この忌野清志郎さんの動画を見ると、
心が少しリセットされるような気がするんです。

パートンコー

朝ごはんを食べながら、
そんなことを考えていました。

ということで、
自分の感性に正直に
今日も頑張っていきましょう!
では。

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