2026年10月5日月曜日
権利ばかりでオンデマンドで放映できないのが嫌
2026年10月4日日曜日
コマ撮り映画の未来
マツコの知らない世界を見ていたら、
「コマ撮り映画、映像」について特集していた。
自分も子供のころにコマ撮りは見たことはたくさんあるけど、
今のコマ撮り映像の技術がすごい!という感じの内容だった。
で、そのとき思ったのは、近い将来コマ撮り風もAIでできちゃうんだろうなってこと。
コマ撮り界で有名という人が語ってたけど、
数年後はAIにとって替わられてしまう職業なのかなって…
しかも、自分たち自身で仕事を無くす方向に行っているような感じがしました。
というのも、コマ撮り技術が向上すればするほどCGっぽくなるから。
CGっぽくなるということは、それこそAIで作った感じに近づく。
結果、AIが作ったコマ撮り風の映像がエモいということになるのかなって。
なんでもかんでもAIにとって替わるようになるけど、
AIにとって替わらないものって何になるんだろうな…
武術マニアとして「システマ」
武術と生き方の極意!
「達人の条件」全16か条
◆「一触から学ぶ」
◆「よいものを気前よくシェアする」
◆「恥をかくことを厭わない」 …etc.
ロシア武術「システマ」の魅力を日本中に知らしめた著者が、
初めて自身の武術探求歴を明かし、
あの達人たちの本当の凄さを綴る一冊。
絶望から希望へと転換していった北川先生の道のりの中に、
自由に自分らしく、
世界をより良く生きる
ための歩み方が記されていた。 ― ジークンドー・石井東吾氏推薦の書!
2026年9月27日日曜日
一生懸命に生きる
人生が一度しかない。しかも有限。
当たり前なことだけど、
あらためて残酷だし、幸せだなって思う。
有限だからこそ、今を多少は一生懸命に生きようって思えるし、
今を大切にしようって思える。
残酷なのは、二度味わえないこと。
もしこうだったら、、、
それが味わえない。
でも、だからこそ、今の選択を正しいと信じて
一生懸命に生きるしかないのかな。
要するに、どっちにしろ「一生懸命に生きる」ってことは、
自分の中では共通していること。
そんなの誰だって一生懸命に生きてるよって言われそうだけど、
けっこう一生懸命に生きてないことに気づいていなかったりする。
自分は本当は何をしたいのか。
それが無いと暇になる。
だから、誰かが作り出したエンタメの世界を生きる。
それでも楽しいけど、「何がしたいか」が定まっている人にとっては
その世界の魅力は薄れる。
一生懸命に生きた先、何があるのか。
知らんけど。
ただ、死ぬときに、ふと笑顔になれたら
それだけで幸せなんだろうなって思う。


