自分の後ろでバカ騒ぎする社会人の集団がいた。
集団の中で聞こえる声で話せばいいのに、
マックにいる全員に聞こえるくらいの声でぺちゃくちゃゲラゲラ。
うるさすぎて不快だったので、違う席に移動。
それを不快と思うか否かは人それぞれ。
自分は不快だから席を移動しただけ。
良い悪いの話をしたいわけじゃなくて、
改めて自分は陽キャが苦手なんだなって思った。
内輪だけしか見えなくなって、
周囲を気にせずげらげらしている雰囲気が苦手。
たぶん、幼少期からマンション生活で、
大きな音がダメという教育をされ続けていたからなのかな。
とにかく、周囲を気にしない行動が苦手。
そういえば、思い出したけど、
ドアをバン!ってしめる人とか、
物をドスンって強く置く人とかもちょい苦手で、
それもやっぱこの幼少期の教育が染みついているんだろうな。
誰かに迷惑をかけているかいないかということじゃなくて、
単にちょい苦手なだけ。
マンション暮らしが長かった人はわかってもらえるのかな…
大きな音、声、デリカシーがないというか、
そういう行動っぽいの。
気にならない人でいられた方がストレスは少なく生きれるんだろうなぁ
ってわかっていても、こればかりはなかなか抜けない。
幼少期のトラウマ的なことって
本当に根深いものだな。。。
これって一生抜けないのかな・・・



