2026年4月2日木曜日

今しかない

未来ばかり見ても、それは妄想。
過去ばかり見てもそれも妄想。

見てる自分は今しかない。

未来、過去を見て、
不満ばかり言っても幸せにはなれなそうかな。

完璧な未来、過去なんて無い。

今をしっかり味わうことができれば、少なくとも今は幸せになれそう。

とわかっていても、過去や未来ばかり見るのが普通の人間なんだろーな。

自信を持ってチャレンジすること

自信とは自分を信じること。

自分を信じていれば、
未知なことにチャレンジできる。

でも、安全圏内でのチャレンジばかりしている自分に気づいたとき、
きっと自分は自信がなかったと気づく。

本当に自信がある人は、
失敗するかもしれない危険な道でもチャレンジする。

失敗した自分をも信じることができるとき、
それは本当に自信があるというのだろう。

安全圏内生きることが悪いわけではない。


でも、本物の自信と向き合いたいなら、
安全圏内から出る決意が大切なのかなって思う。

2026年3月30日月曜日

テキトーに生きる


今日は有給とって、
午前中はスタバで読書。

朝テレビを付けたら
久しぶりにじゅん散歩を観ました。

何年ぶりだろうか。
高田純次さんも若干お年を重ねられた様子でしたが、
さすが!と思う場面が。

中目黒のハンバーガー屋さんで
売れるメニューを考えてという
無茶振りに対して
「一万円挟んで、八千円で売れば絶対売れるんじゃないかな?」
ってww

さすが適当だなー

高田純次さんのように
テキトーに力抜いて、
良い年の重ね方をしたいものです。

2026年3月8日日曜日

石橋を叩いて壊して渡れない

 石橋を叩いて渡る


という言葉があるけど、

叩いても叩いても渡れず、

叩き続けて、結果、自分で橋を壊して渡れなくなる

ということがあるような気がします。

石橋を叩き続けて壊す

叩き続けてしまうマインドが変わらない限り、

どんな橋を渡ろうとしても叩き続けて壊し続け、

探しては壊しを繰り返す生き方になるのかもしれない。


ただ、壊れない橋も世の中にはあるのかも。

だから、その橋を探し続けるのも人生とも言える。


個人的には生きている限り、ずっと不安だと思う。

不安が無い人生。

それはブッダと呼ばれる方々が掴んだ生き方なのかも。


凡人である我々には、そう手が届かない生き方なんじゃないかな

って思います。


悩みながら生きる、不安を抱えて生きることを

受け入れたとき、石橋を叩いて壊すという行為は

止まるような気がします。


そんなことをスタバで考える朝。