2017年4月30日日曜日

バンコクの普通の街並みに幸せを感じる「幸せの物差し」

バンコクの街並み

朝ごはんを買いに朝のバンコクの街へバイクで。

ふと、なんか写真を撮りたくなって
撮ってみました・・・
なんて写真家のようなセリフを言ってみたくなりましたw


でも、この風景が好きなのは事実。


バンコクに住んで10年を越えますが、
未だに、タイっぽい、バンコクっぽい街並みが、
異国情緒をくすぐってくれて、
小さな幸せを味わっています。


人生の幸せを測る物差しはたくさんありますが、
こうやって街並み、しかも特別に旅行しなくても
家の近くで発見できる物差しには感謝しています。


週末は体調を崩していましたが、
崩したお陰で、夕方に部屋でクーラーをかけ、
日本のテレビをごろっと何も考えずに
見ることができています。

尊敬する明石家さんまさんの
「さんまの転職DE天職」という番組。


ぼーっと見ていましたが、
好きなことに人生を捧げて生きている人たちを見て
エネルギーをもらいました。


さらに、前に書いたんですが、
いつの日か自分も靴を作ってもらいたいと思っていた
花田優一さんがまた出演していて、
より気合が入りました。


革靴が似合うかっこいいおじさんを
目指したいなと。


また頑張れそうです。


昨日の記事
塾の新年度スタート。疲労・・・

塾の新年度がスタート。忙し過ぎる日々。



怒涛の一週間でした。

新年度がスタートして、
ありがたいことに
TJの新4年生の体験も全員が入塾してくれ、
満席となりました。

家に帰った子どもたちが
喜んでいたと保護者からメールをもらって、
すごく嬉しく、疲れも吹き飛ぶ!


とかっこよく言いたいところだけど、
ちょっと忙し過ぎて疲れ気味。


疲れが溜まってくると、、
どうも頭の中に割けるパワーが足りなくなるようで、
気を抜くと、マイナス思考にも
ひっぱられそうに。


自由業はまさに自由。


人から管理されて
不本意ながら従わなければいけない
なんてことはなく、
自分のやりたいようにできる。


が、その自由さの反面、
このように新年度になると、
当たり前に子供たちが教室に入ってきてくれていた
公務員時代とは違う緊張感がある。


遣り甲斐の裏にはプレッシャーがある。


そのプレッシャーはエネルギーにもなるし、
過ぎると、精神的にダメージを与える。


あと数週すれば、
この忙しさにも慣れることだろう。


忙しさにかまけて種を植えない生活はまずい。
日々、何か自分が成長したと自信をもっていえるほど
何か学び続ける必要がある。


がんばろう。

2017年4月27日木曜日

タイのネット通信会社TRUEへの不満からくるストレス

タイのネットはTRUEという会社を使っています。


ここはタイのネット会社では最大手。


にも関わらず、回線が遅い。。。

ということで、TRUEに電話をしてみると、
自分のルーターがADSLという16MBの回線が遅い旧式のものらしく、
今は同じ価格599B/月でVDSLという30MBのルーター
無料で交換してくれるとのこと。


無料でできることなら、
電話しなくても積極的に交換してくれよと
思いつつ交換を待つ。


で、交換してもらうと確かに速い。


今までが競歩だったことに気づきました。
確実にダッシュしてくれています。


ただ、困ったことが。。。
交換してもらって30分経ったくらいから
ネットがつながらず。


TRUEに電話しても
もう今日の修理の人の仕事の予約はいっぱいですと。


仕事終わってきてくれと伝えました。
というのも、今月はすでに2日使えない日があり、
ちょっとあまりの故障の多さにイライラしていました。

そりゃないだろと。

何日も使えない人のところを優先すべきだし、
さっき修理の人がいじって使えなくなったんだから、
緊急で直すのが筋ではないのかと。

日本人は残業するけど、
5時ぴったりとは・・・


オペレーターとの電話ではらちがあかないから
24時間以内で解決に向けるというので
1日待つことに。


翌日待っていても電話が無い。
午後にTRUEに電話するも、
もう修理が多くて間に合わないと。
また24時間待てと。


24時間で解決するという言葉は
どういうことか?
それはダメだろ。
電話が無いからこっちから電話して、
その電話にさらに24時間追加されるとは
いったいどういうことなんだ。


電話無いから電話して
そのたびに24時間というなら
永遠に24時間続く。


かなり怒り気味で伝えたら、
翌日の午前中に必ず来ると。


で、最終的には午後に来て、
直してくれました。


VDSLのルータは5Gと2GというWifiがあって、
障害の無い近場だなら5Gが速いそうです。
速いけど障害に弱いのが5G。


2Gは5Gより遅いけど、
障害に強いから、
別の部屋などで使うなら2Gが良いと。


まぁ、そんな違い無いかなと思うんで、
5Gを使っていこうと思う。


そんなこんなでブログを更新できなかったんだけど、
自分の生活とネットが
もうぴったりくっついてしまっているんだな
と痛感した数日間でした。


さすがにつながらない度に
数日待たせるのはやめてほしい・・・TRUE・・・

2017年4月24日月曜日

タイ料理を気軽に食べられるペップリー通りのレストラン/フードランド/food land

前回タイの屋台飯について書きました。


日本人だからこそ、
日本食にこだわりたい。


なんて思いは、私は全くないです。


タイで住んでいるんで
タイの料理で全く構いません。


ただ、おいしくてリーズナブルな日本食があれば
もちろん食べたいなぁという具合です。


私が好きで行く屋台や店頭が吹き抜けの店よりグレードが高く、
かしこまったレストランよりは低いという
絶妙な中間地点にあるのが
フードランドというタイ料理屋さん。
FOODLAND
ここは、ペップリー通り沿いにあって、
エカマイ通りの橋の近くにあります。

TOPSスーパーマーケットが隣接しているので
かなり狭い店内です。


この店の好きなところの1つに
店員の勤勉さにあります。


和気藹々と話をしながら働いているのは
タイらしいところですが、
話しながらもテキパキと協力的に仕事をしている姿が見えるんです。


だから料理が出てくるのもかなり早いんです。

FOODLAND

このカシューナッツと鶏肉の炒め物と御飯で
110Bだったかな。日本円で330円くらいでしょうか。


味もしっかりした濃い味で、
ピーナッツのカリカリ感と鶏肉のホクホク感が・・・
なんてミスター味っこの様なことは言いません。

とにかくおいしくて満足です。


タイの屋台料理が苦手な方は
このような店にチャレンジしてみてほしいです。


朝はアメリカンなブレックファーストもやっています。


メニューは英語表記があります☆

フードランドの地図
フードランド地図


映っちゃた映像グランプリのCG感と声優にがっかり

昔から心霊写真や怖い話、恐怖映像、
矢追純一のUFO番組とか好きで見ていました。


自分の知らない世界があるかも・・・
という好奇心と、うそだろって疑いの気持ちが
入り混じって、興味深く見ていました。


特に好きだったのが大学時代で、
独りで部屋にこもって、
あえて豆球の電気にしながら
より怖さを高めてみていたことも。
懐かしいです。


これを当時人に言うと驚かれていました。


最近、「映っちゃった映像グランプリ」
というのがやっていたので、
昔の懐かしい気持ちも重なってみてみました。

映っちゃた映像グランプリ

が、あの頃のドキドキ感を味わえるかな
と期待していただけに
がっかりしてしまいました。

CG作品が多過ぎる


今のハリウッド映画は
CG技術が高まっていて、
当たり前にCG映像を見ていますよね。


なので、映っちゃった映像グランプリを見ていても
確実にCGだというものがあり過ぎて・・・
映っちゃた映像グランプリ


CG技術をあまり目にする機会が無いときなら、
驚いていたと思うんですが、
2017年の今では騙せないですね。


もうCGバレバレで、
それを見ているスタジオの人たちも
きっとリアクションが難しいんじゃないかな。

嘘だろw
ってリアクションをとって良いのか、
純粋に驚いたふりをすれば良いのか。。。


もうCG作品を楽しむ番組だと
割り切った方が楽しめるのかも。

妖怪ウォッチの声優のナレーション


妖怪ウォッチの声優さんのナレーションの声が
個人的にはすごく耳障りで
面白さが弱まっているなと感じました。


子どもがでも見やすいように
妖怪ウォッチの声で軽い感じにしているのかな。


映像と声が一致していなくて、
かなりの違和感が・・・


もう昔のおどろおどろしいような
何か不思議な怖さのある番組を見たいな。

2017年4月22日土曜日

肩書きで人を判断する人と人間性で判断する人

タイの屋台飯。
衛生的にという人もいるけど、
自分はあまり気にしていません。

こうやって作る場面を目の前にすると
衛生的に・・・と気になるかもしれないけど、
レストランの内側で
どのように作っているかだってわからないもの。
衛生的だなんてわからない。


屋台だから、レストランだから、
とくくって自分の行動に制限をつけると
もったいないなって気がしています。


人間も同じで、
肩書きばかり気にし過ぎてしまって
上っ面ばかりしか見ない人って
けっこう多いなって思う。


テレビでPTA会長が少女殺害の容疑者になっていて
本当なら確かに恐ろしいこと。
まだ容疑者だから行き過ぎた報道はいけない。


どうして?
何を信じたらいいの?


という声があるけど、
肩書きで人をカテゴライズして
勝手に信じるなんてことは
そもそも危険なことなんだと再確認する
出来事だったんじゃないかな。


先生だから、いい人なはず。

政治家だから、社会を良くしてくれるはず。

PTA会長だから、子どものことを考えた良い人なはず。


そうじゃなくて、PTA会長という肩書きをとって、
その人と付き合ってみて、
確かに良い人だって思うなら良い人。

そうじゃないなら、わからない。


安易に肩書きだけ見て
答えを出さない方が良いと思う。


今回の事件が本当だとして、
だからPTA会長は信じられない。


なんて右に左に極端に動くんじゃなくて、
その人を実際に見て、
信じられるかが大切。


PTA会長じゃなくてもいい人ならいい人。
悪い人は悪い人。
それを判断するのは個人の真っ直ぐに曇りのない目。


シンデレラの映画を見ていたら、
汚れた心の姉たちは、
王子様だから、どんな人なんて関係ない。
ただ結婚したい!


王子という肩書き、お金だけ見ている。


召使いのシンデレラは
姉たちにとっては、
何を着ても、どんなことをしても
ただの召使い。

召使いは人間以下。

人間性なんてどうでも良くて
召使いは召使い。


映画だから極端だけど、
人って歳をとるごとに
社会的な肩書きのようなものを
信用しすぎてしまうんじゃないかな。


なんでこんなことを書いたかというと、
自分もそんなところがあって反省しているから。


結婚相手は王女でなければならない。

王は王子に言います。
王子は森で出会った女性シンデレラが好きでも、
肩書きがない人とは結婚が許されない。


自分も含めて、人は人を
肩書きで判断しがち。


人間性をしっかり見極めながら
生きていきたいと思いました。

2017年4月20日木曜日

タイのソンクラーンの穴場バンセーン

タイのソンクラーン中は
バンコクから少しだけ離れて、
バンセーンという海へ。
バンセーン
思いっきりの夏真っ只中の連休ですが、
この程度の混み具合。

バンセーン

パラソルだらけで混んでいるように見えますが、
意外と空いていて、
リラックスすることができます。

バンセーン

バンセーンの海は遠浅で、
かなりのところまで歩くことができます。
バンセーン

こんな遠くまで歩いてこられるというのも
不思議な気分になります。


さらに人から遠ざかることで人工音が少なくなる。

それにしたがって波の音が目立ってくる。


自然と溶け込んだような
ゆったりした気持ちにさせてくれます。


ちょっと嫌なのは水質。

波打ち際に見えない藻があって
歩くとぬめぬめしています。


さらに危険なのは、
栄養ドリンクの割れた空瓶なんか
落ちているので、
超危険なときもあります。。。


そこらへんの管理具合がタイです。

バンセーン

海沿いの道路では、
ソンクラーン祭り恒例のピックアップに乗った人々が
はしゃぎまくっていました。


近くに貸しシャワーもあるんで、
さっぱりした気持ちで帰れます。


ときどき、海にいって、
自然と心を調和させると
細々した悩みなどが流されていくようです。


自分は物心ついたころから東京で、
都会にいると落ち着く方。

が、人間は自然の中で生きる動物なんだな
と実感できた1日でした。

自然は大切です。

C・W小川

2017年4月15日土曜日

ソンクランの中、仕事を頑張る屋台の人々


ソンクラン祭り
4月中旬のバンコクではソンクランという
水かけ祭りがおこなわれています。


金曜は子どもたちと私と3人で朝マック。
ソンクランのマクドナルド
レジの片隅に変わったものがあるのが見えますか?
ソンクランのマクドナルド
 これです。
仏像にお水をかける場所が設置されているんです。

ソンクランのマクドナルド
我が子も私がレジに並んでいる間に
水をかけてお祈り。

マックで朝ご飯を食べているとき、
窓の下に見える屋台に目を奪われました。
ソンクランの屋台
 タイがソンクランの連休で
水かけ祭りをしている中、
屋台の人たちはいつも通り働いています。


連休中の仕事は辛いかなっていう思いが
ふと頭をよぎりましたが、
この屋台の人たちは、隣通しの屋台で
笑顔で話しながら何やら楽しそうに働いているんです。


お客さんとも笑顔で何やらやりとりをしています。


真ん中のお供え用の花飾りをつくっている屋台の人は
とってもテキパキと仕事をしていて、
本当に満面の笑みで働いていました。


この様な人たちが、人々の生活を支えているから
社会は回っているんだなって
強く思える光景でした。


どんな仕事だって上下はなく、
そこに自分なりの楽しみ、生きがいを見出して、
働くことを人生の一部として生きている人は
とっても素敵です。


自分も仕事を楽しみながら頑張ろうと
思わせてもらえるソンクランの一場面でした。

2017年4月13日木曜日

タイ、バンコクのソンクラーン前日/2017

タイのコンドミニアムのプール
4月中旬のソンクラン前日にもなると、
タイ、バンコクの気温は午前10時で32℃。


かなりの暑さなので、
午後は子どもたちとプールに入りました。


この雲一つない青空。
プールがぬるくなっていて、
かなり気持ち良かったです。


子どもたちも大きくなってきたんで、
タウンハウスに引っ越そうかという話も
家族の中で時々出ます。


でも、個人的にはこのプールがあるから、
コンドミニアムからは引っ越したくない
という気持ちもあります。


コンドミニアムを買おうと探していたとき、
このプールがあることは
かなりの決定打になったほど好きな場所です。


しかも、子どもたちと遊んだ思い出が
かなり詰まっていて、
ただ好きというレベルを越えた場所になっています。


ソンクラーン屋台

明日はソンクランということで、
家にある水鉄砲を調べてみると
故障しているものばかり。


高い水鉄砲ですが、
一年もたないことが多いのが残念。
売られているのは
ほぼメイドインチャイナです。


ということで、夕方にRCAに水鉄砲を買いに行きました。
ソンクラーン屋台
すでに売り子の子どもたちは、
水鉄砲でじゃれ合っていました。

1年に1回の
この街中がみんな楽しんでいるソンクラーンの雰囲気は
とても好きです。

明日は、お寺でタンブンをしてから
ソンクラーンに出かけようと思います。


この時ばかりは無礼講で、
見知らぬ人同士が
ただただ笑顔で水を掛け合える日。


素敵な行事だなって毎年思います。

靴職人/花田優一/貴乃花親方の息子

アナザースカイに出演していた
花田優一さんが、
ここ最近の中でかなり印象に残りました。


花田優一さんは2017年現在で21歳。

イタリア語も話せない状態で単身
フィレンツェで靴職人の修行を2年。

とてもおとなしそうな雰囲気ですが、
内に秘めたかなり強い情熱
この単身でイタリアに修行に行くことだけでも
伝わってきます。


昔から20歳を越えたら
若さなんて関係なく、
実力の社会だなんて自分は考えていました。


でも、この21歳の花田優一さんを見ると、
本当に20歳を越えたら
年齢は関係なく、精神性で大きな差が
うまれるということを実感します。


靴職人の「職人」という言葉にこだわりぬく情熱の強さ。
これは私も刺激を受けました。
塾講師という職業をしている自分。


大量生産的な仕事ではなく、
職人としての仕事をしたい。
そう再確認させてもらいました。


花田優一さんであれ、
私が心を動かされる人には共通性があります。


自分の価値観をしっかりもち、
それが深い自分の思考から生まれているということ。
そして、その価値観をもとに
強い行動力をもっている。


この様な人に心を動かされます。


私も自分の生き方を再度見つめるきっかけとなる
30分間でした。


花田優一さんに
いつか靴を作ってもらいたいな。


心から思いました。
自分の夢の1つにしたいと思います。


PS:ちなみに花田優一さんは
貴乃花親方の息子さんです。

2017年4月11日火曜日

自分に原因を見つけて土俵際で粘って生きる姿勢


サバイチャイガイヤーン

みんな生きていると不安も、
悩みもありますよね。

私の周囲にも
悩みながらも
足の指で大地をつかむように
頑張って歩いている人もいます。


自分もいつも不安を胸に抱えて生きています。
特に自由業だから、
雇われている状態だったときより、
危機感は圧倒的に強くなっています。
夜中に動悸がして目が覚めるレベルのことも。


自営業をしてからの数年間は
悩み、不安、危機感と一緒に歩み、
相当深い友達になれました。


悩みや不安にはいろいろな原因があるけど、
「自分」に原因を見出すことで
その苦しさを自分で終わらす力をもてる
ということを学びました。


でも、人間は弱いから、
その苦しさを環境や他人のせいにしたいし、
また、見ないように過ごしていきたいもの。


あれが悪い、これが悪い。
そういっている間は、
問題は解決しないで、
ずっとこっちを凝視しています。


自分も弱いところがあって、
時には携帯でゲームしたり、
テレビを観たりして、
問題から目をそむけてしまうこともある。


でも、そんなときにも
問題という輩は、
消えずにそのままこっちを見つめていて、
あっ、まだいたの?!と
結局最後は対面しなければならなくなる。


で、対面するときには
幼かった問題君も、
立派に成人して問題さんになって
ドスンとのしかかってくる。


ここで目を背けたら負け犬。
負け犬でいいか悪いかは個人の価値観。

私は負け犬にならないよう
戦うことを選びます。


負け犬にならないように
結局は土俵の縁で、
なにくそと問題と、がぶりよつで
力比べをすることになる。


一応、最後はうっちゃりで勝ち続けているから
今ここまで来ています。


これからもいろいろと問題が起こるだろう。


そのたびに、自分に原因を求めて
頑張って生きたいなって思う。

そうすることによって
土俵際の力も増してくるんで。


そもそも、土俵際に追い込まれないように
はじめから問題と対面していればよかったのかな・・・^_^;


ちなみに写真はタイ、バンコクのサバイチャイガイヤーン
という店です。

2017年4月10日月曜日

バンコクでスケートをし、高校生の頃を思い出す。

バンコクでスケートは2回目。

セントラルラーマ9世というデパートの最上階にあるスケート場。
バンコクのスケート場

2時間で330B。

そこそこしますが、
2時間あるんで、十分に滑ることができます。
というか、むしろ、ラスト30分は惰性でした。
バンコクのスケート場

若くないのか、
ラスト30分は疲れがあって、
もう終わろうか?
なんて子供に声をかけてしまいました^_^;


でも、子どもたちは、とっても楽しんでいて、
その姿を見ているだけで、
親としての責任を果たしたような気分がするもの
日頃の子育てでうまくいかなかったようなことを
チャラにしてもらっているような。


もう「昔」と違って、自分が楽しむということは
なかなか難しいですね。

子どもと手をつないだり、
たどたどしい子どものペースで後ろからついて行ったり。


「昔」というのは高校の頃の記憶です。

よくスケートをしに二子玉川だったかな?
行っていた記憶があります。
一時期、かなりハマって頻繁に行っていました。

そのお陰で、かなりのスピードで
すべることができるようになりました。


昔の記憶が蘇り、
あの高校の頃から、
23年くらいは経っているのか・・・


なんてちょっとしみじみしてしまいます。
今では超スピードではなく、
子どもの後ろや横でノロノロ。

でも、ノロノロの中に違う楽しみがあります。
子どもの笑顔をじっくり見る楽しみ。


こうやって、何か思い出す度に
何十年ぶりか。
なんて、そう何回も経験できることではありませんよね。


人生寿命は80年くらいでしょうか。
40歳を今年迎えるということで、
折り返し地点。


また、子どもたちが大きくなって、
パパとスケート行ったのは
10年前か。
なんてならないように
ちょくちょくスケートには行こうと思います。


2017年4月8日土曜日

バンコクで手乗り文鳥を飼ったとき、餌をどこで買うか。

手乗り文鳥
わが家の手乗り文鳥です。
チャトチャックの一角には文鳥が売っているところがあります。
そこで確か100Bくらいで購入しました。

わが家の手乗り文鳥などの動画は
こちらの記事にあります。

若いころから飼わないと、
なかなか手乗りにはならないので、
買うときは、一番若いのを選ぶようにした方が良いです。


餌はどこで買っているかというと、
チャトチャックに行ったときは
その店付近で買いますが、
そんな頻繁に行く場所ではありません。


バンコクで手乗り文鳥の餌を売っているところは
プラカノンにあります。
プラカノンのペットショップ

二軒続けて、ペットショップがあります。
ペットショップと言っても
熱帯魚と鳥、ハムスター、ウサギくらいしか
売っていなかったと思います。
プラカノンのペットショップ
正確な場所ですが、
エカマイ方面からプラカノンに向けてスクンビットを走ります。

BTSのプラカノン駅を越すと、
やがて陸橋が現れます。

その陸橋を越えて、
すぐ左に寄ってください。

すぐにペットショップが現れますので。
陸橋降りて本当にすぐです!


そこで買うのがこの餌。
手乗り文鳥の餌
 50Bです。
手乗り文鳥はこの小さい種のようなものを
器用に殻を割って食べます。


特に、それ以外の食べ物をあげる必要がないのですが、
時々、何かしらの野菜の余ったものを
食べさせてあげています。


あとは水でいいんで、
手乗り文鳥の飼育費は相当に安いです。


何よりパソコンで作業をしているときも
ちょこんと肩に止まってきたり、
手元で遊んでいたりするんで
かなり癒されます。


寝るときは、手に乗せて、
巣の入口まで近づけると、
勝手に入っていきます。


朝は逆に入口を開けて、
手を近づければ、手に乗って出ます。


バンコクで何かしらのペットを飼いたい方に
手乗り文鳥は超おすすめです!


バンコクで日本のテレビを見る方法/どこでもテレビ、どこでもTVの評判


バンコクで日本のテレビ番組を見る方法には
いくつかありますが、
わが家では、どこでもTV(どこでもテレビ)という
ハードディスクにテレビ番組が入ったものを
利用していました。


それが最近、ちょっと問題が多い。


ハードディスクをずっと使い回しにしていて、
HDDが古くなっているのか、
DVDプレーヤーに接続しても
見ることができないことが何回もありました。

PCメールしても返信はありません。

携帯で電話するとタイ人スタッフと
ようやくつながって交換としてくれますが、
数日後。という状況。


次の週のテレビは来るんで、
結局遅れて交換されても、
見られる日数は少なくなってしまっています。


さらに、最近では、
急にメールが届き、
テレビを届けることができない旨が。


1週間待つが、届かず


さらに電話しても、
電話の電源が切れていて通じず


バンコクで日本のテレビを見る方法の1つとして、
どこでもTV、どこでもテレビ
利用しようとしている方の
参考になればと思って書きました。


タイにある会社だし、
日本並のクオリティを求めると
ストレスが溜まるので
ある程度は緩くみていました。


でも、
届くべきものが2週連続で届かないということ、
さらに連絡がとれないということ。
これだけはさすがにマズイと思いますね。


追記:携帯は通じないが、メールに返信がある。

--------------------
親愛なる顧客、日本の企業がテレビで問題発生しているからです。
映画は、顧客に送信することはできません。
企業は、問題を解決するために、一時的に閉鎖する必要があります。
--------------------

と、日本人離れしたメールでした。。。
もうダメだな。。。

2017年4月7日金曜日

自分の価値観を大切に生きる

昨日、毎日のように通う喫茶店で
オカマの店員さんに、
甘い歓声をあげられるという内容の
記事を書きました。

そのことについて、
ちょっと掘り下げたいな
って思います。
ちなみにこれを考えているときも喫茶店。
TOPSはソンクラーンの雰囲気です。

学生のころの自分だったら、
そんなオカマさんが
自分に対して歓声をあげる場面に出くわしたら、
恥ずかしくて、
もしかしたら、その店には
行かなくなっていてもおかしくはないかなって思います。


でも、今はあまり気にならない自分がいます。


昔の自分と今の自分は
何が変わったのか。


答えは、価値観にあります。


昔は他人の評価をすごく人生の中で
大切にしていた気がします。


他人からどう見られるかが、
自分の価値を測るために
かなり重要になっていた
んです。


だから、昔だったら、
そんなオカマの店員さんに
声をかけられたら、
他の客だったり、
他の店員さんだったり、
また、オカマさんの視線だったり、
かなり気にしていたかもしれません。


でも、今は自分の価値観を
大切にして生きています。


いつの日からそうなったのかは
わかりません。
徐々にそうなっていきました。


だから、オカマさんが私のことを
どんな目で見ようが、
他の客や店員さんがどう見ようが、
私にはあまり関係ないことになりました。


私は、喫茶店で好きなモカを頼み、
読書に集中したいから店に行っているわけです。


別に他の人がどう思うかは、
特に関係ないわけですし、
他人の自由です。


また、オカマさんだって
悪い人ではなさそうです。


別に危害を加えてくるわけでもないですし、
楽しそうにしているので、
お互いに悪い関係ではありません。
良い関係でもありませんが^_^;


自分を振り返ってみると、
こうやって、
自分の価値観は徐々に変わっていて、
これからも変わっていく
ということがわかります。


何がきっかけになるかは
わかりませんが、
自分の心を見つめること
その価値観を変えるきっかけになることは
確かだと思います。


刹那的に生きるのも
楽しいんでしょうが、
私はこんな生き方を
これからも続けていくんだと思います。


自分が好きなことは何か?
自分が大切なことは何か?


自分自分とちょっと
自己中心的なようだけど、
その軸がないと、
他人との付き合い方も
ぶれてしまうんだと思います。


他人からどう見られるかなど
そんなことを行動の基準にしていたら、
誠意ある関係は築きにくいはず。


本音で語り合える友を得るためには、
自分がどうあるかをしっかり確立して、
その上で付き合った方が良いんだと思うんです。


これからも
自分とは何か?
を見つめながら、
生きていきたいなって
オカマさんとの出会いで
より深く思ったわけです。

昨日の記事
海外で生活している今はささいな行動が原点

海外で生活している今はささいな行動が原点

『ちょっとした行動で人生は大きく変わる。』
ということを書きます。
ひまわりの種

タイのバンコクで生活していて
当たり前の物になっていましたが、
日本にはあまりみかけないもの。

ひまわりの種。


もう記憶が薄くなっていますが、
ひまわりの種って日本では見かけませんよね?


私はこのひまわりの種が好きなんです。


堅い殻をパキっと口で割り、
中の白っぽい種を食べるんですが、
この殻を割るときに口で割るのがいいんです。


香ばしさと塩っけを
味わうことができ、
さらに殻を割るルーティーンのような作業が
思考を活性化させてくれるんです。


ひまわりの種を食べながら考えていたのが、
自分が夜中にバンコクの片隅で
ひまわりの種を食べるようになるってのも
不思議な縁だなということ。


人生というのは
今まで自分が生きて来た道のりのまま
進んでいきそうなものですが、
ここには落とし穴があります。


実は決まっているような道のりは
自分が勝手に決めているだけなことが多いということ。


周囲の声に耳を傾けることは
とっても大切ですが、
傾け過ぎると自分が本当にやりたいことを
見失ってしまうことがあります。


タイで生活したい。
その気持ちを強くもって、
ちょっと行動した結果
今、このひまわりの種を食べている瞬間に
繋がっているんです。


そのちょっとした行動をしたときには、
未来が大きく変わるなんてことは
わかるはずがありません。


ただただ、不安がありました。


でも、本当に未来は大きく変わりました。
だから、その時の選択が正しいかどうかわからなくても、
自分を信じて進むということは
正しかったわけです。


人生は自分のちょっとした勇気があれば、
大きく変えることができる。


タイのバンコクで
ひまわりの種を食べながら、
そんなことを考えていました。


ちょっとしおっけで
舌がピリピリしています。
いくら好きでも「過ぎる」と良くないですね。。。

2017年4月6日木曜日

自由に生きる光景があるバンコク

バンコクで暮らしていると、
こんなのどかな光景を見ることができます。

見えますか?
車のボンネットの上に鶏が飛び乗っています。

この鶏はバイクタクシーの待合所で
運転手達がペットとして飼っているんです。

そして、さらに面白いことがあります。

私がほぼ毎日通う喫茶店では、
よくオカマさんの店員がレジをしているんですが、
私が行くと、
「奇跡MAA LEEW」
と猫なで声で言うんですよ。
「奇跡が来た」
という意味です。


ここまでおおっぴろげに言うと
もうお笑いレベルで、
私も周りの客も、珈琲を作ってくれる人も
みんなで笑ってしまうんです。


でも、自分でも自分は歳をとったのかなって
この瞬間に感じるんです。


というのも若いころだったら、
こんなことは恥ずかしくて絶対に嫌だったと思います。


不思議と今は、気にならなくなって、
受け流すというか、
その状況を楽しめるようになってきました。


心に余裕が生まれたのかな。


余裕がなくて
自意識過剰なときは拒絶していたはずだから。


そもそも日本で生活していたら、
あからさまなオカマさんが店員をしているってことすら
あり得ないことですよね。


さらに、大きい猫なで声で
お客さんに絡むってのも無しですよね。

このオカマさんの店員は
暇なときは、店内放送に合わせて歌っていますW

日本では、店員がお客がいるとき
座ってもいいのか?
なんて話題が議論されているくらいだから
あり得ないことですね。

タイ、バンコクで生活していると
自然と肩の力が緩むのは
鶏だったり、オカマさんだったり、
自由に生きている姿を見ることができるからでしょうね。

2017年4月4日火曜日

お客さまがいないとき、店員は座って良いか、悪いか。

お客さんが来ていないとき、
店員は座っていいのか?いけないのか?
という議論が日本であるらしい。


失礼だという人もいれば、
別にいいじゃんという人もいる。


みなさんはどう思いますか?
意見は一つにならないだろうと思うけど、
自分は座ってもいいじゃないかって思うんです。


誰の批判を気にしているんだろう。

お客さんがいないのに
座ってはいけないなんて、
いったいどういうことだろう。

もし、お客さんがいないときは、
品出しをしたり、
掃除をしなければいけないってルールがあって、
それを承知なら、
仕事をすればいい。


でも、アルバイトで、
自分の仕事がレジだと割り当てられていて、
お客さんがいないなら座ればいいと思う。

自己判断だ。

もし、お客さんがいないときの仕事ぶりによって
自分を評価されていて、
自分もその会社なり、お店で上を目指したいんだったら、
座らずに仕事すればいい。


それを他人が座るのは失礼だとか
言うのに違和感があるし、
そこを必要以上に気にして
行動を自主規制してしまっていることにも
違和感がある。


こうやって自主規制が強すぎる社会ってのは
息苦しい。


丁寧に接客することは
座らないことなんかじゃない。


笑顔で気持ちの良いあいさつしてくれるなら、
座っていたっていい。

ずっと立っていても
不機嫌な顔していたら
接客としてはダメだと思う。


座るか座らないかなんて
本当にどうでもよくて、
仕事の本質ではない。


本質を見ないで
うわべだけ見て評価するところが
どうも多い。


また、一部の批判を恐れて、
意見を言えなくなる風潮もおかしい。


テレビCMだって、
一部のクレーム入れる人のために
自主規制するなんて変だ。


実際にクレーム入れる人にあってみたらいい。

どうしてこんな人のために
へこへこ自主規制してしまったんだろう
って自分でおかしくなるような人が
必死でクレーム入れていることもあるだろう。


店員の座る、座らない問題も、
テレビの自主規制も、
どうか他人の評価を過度におびえるところが
原因な気がしてならない。


他人に過度に迷惑をかけていないなら、
迷惑かけるのはお互い様だし、
もっと自由に行動できる社会がいいと思う。
タイの電線

でも、私が住むタイの電線。
タイの電線

自主規制が無さ過ぎるのも問題だ・・・

2017年4月3日月曜日

顔に感情を出す人が苦手な理由。


バンコクの青空
バンコクはソンクランが近づき、
暑さが激しくなってきています。
写真から伝わるかな?と思って撮ってみました。
バンコクの野良犬
犬も相当ぐったりしています。。。

でも、この無防備さって、かわいいですね。
スーパーマーケットの横で
こうやって自由に犬が寝ることを許すのが
タイの素敵なところです。

が、大きな視野でみたら、
本当はそんな単純な話じゃないんですよね。
この緩さがマイナスに働いていることも
多々あるので。


まぁ、個人的には緩い自由さは好きです。


急に話は変わるんですが、
ふと考えたんで、
自分にも苦手な人というのはいるということを書きます。


どんな人が苦手かというと、
感情をすぐに顔に表す人です。


不機嫌だったり、
怒りだったり、
それを顔に出している人が苦手です。


その「裏」があるのが、
ちょっと苦手なんです。

わかりやすく言葉にして
「表」にしてくれたらいいんだけど、
言葉にはせずに、感情を「裏」にひそめる。

ひそめてくれていたらいいんですが、
どうしても伝えたいという思いもあり、
結局は、表情として「表」ににじみ出る。

察してくれと言わんばかりに
顔に感情を全面に出されると、
苦手だなと感じるんです。


でも、ちょっとニュアンスが伝わるか
難しいんですが、
嫌いじゃないんです。


嫌いと苦手は違っていて、
別に嫌いだ!とまで強くは思いません。


というのも、
自分にもその要素が多少はあって、
昔は苦しんだ時期もあるからです。


きっと表情に出してしまう本人も
苦しんでるはずだし、
そうなるには過去があったはず。


例えば、口答えすると、
何倍にも注意されたり、論破してくる
上司だったり、親だったり、先生だったりと
目上の人がいたという過去。


それがあると、言葉には出せないから
どうしても感情が内にこもり、
こもった感情が圧力を増して、
態度になって噴出してしまうんだと思います。


それに苦しんでいるのは
たぶん本人なんじゃないかな。


いつか、その自分と向き合って
苦しんだうえで解決する日がくるはずです。
自分も父親が厳しかったんでそうでした。


だから、嫌いではなくて、
なんか昔の自分を見ているよう
苦手なだけです。


どーでも良い話ですが、
自分が苦手だなと思う人って、
けっこう、自分にも似た要素があるんだな
と感じます。


苦手を見つめていくと、
けっこう自己分析になってきそうです。


そんなことを考えた1日でした☆

正解を求めすぎていないか?

テレビを見ていたら、
こんな場面が出てきた。

ディズニーランドで、
専門家?らしい人が、
この場所から写真を撮ると最高だ。
とタレントに教えている場面。



確かにきれいな写真が撮れていたんだけど、気になった。


正解を求めすぎている。


写真の撮り方くらい、
自分で決めて、
自分が好きな写真を撮ればいいんだと思う。

写真ぐらい自分の感性に従って撮ればいいじゃないか?
ってテレビを観ながら感じた。

ディズニーだけじゃなくて、
海外旅行だって同じなんだろう。


ここの料理が美味しいだの、
この場所がきれいだの。

食べログで評価が高いところが良いだの。

なんか、自分で考えて失敗することを
すごく損することだとでも思っているのか
なと感じた。

別に自分が興味ある場所に行けばいいし、
自分が美味しそうだと思ったものを食べたらいい。

でも、失敗をしたくないから、
有識者に従って、
満足したいんだろう。

自分で考えることをやめたら、
人生の面白さがなくなってしまうんじゃないかな。

正解と言われるものを
ただなぞりながら生きるなんて
子供のころの問題演習をしているみたい。


いや、そんな問題演習ばかりしてきたから、
人生においても正解を求めてしまうのかもしれない。


これは自分にも当てはまっていて、
正解を探そうとしすぎてしまうことに
注意するようにしています。


もっと自分が好きだと思う心に
純粋に正直になって生きた方が、
たとえ失敗しても面白いと言える。


自分はそう思って生きていこうと考えています。

2017年4月2日日曜日

エイプリルフールに嘘をつこうか迷う日

不思議な雲

4月1日はエイプリルフールだったことを
思い出しました。


正直、フェイスブックを見なければ、
気が付かなかったくらい。。。


で、迷うわけです。


タイはまだ12時をまわっていないので、
日付が変わっていません。


エイプリルフールなんて
誰が始めたのかわからないし、
別にすごくこだわりがあるわけでもないのに
頑張るのも変だなと。


生まれてからこのかた、
一回も嘘はついたことがない。


だから、今日のエイプリルフールだけは、
自分に嘘をつくのを許してあげようかな・・・


いや、誰がつくったかわからない
そんなエイプリルフールのために、
今までの記録を途切れさせるわけにはいかない。


あと1時間で
エイプリルフールは終わりを迎える。


それまでに決断をしないと・・・

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