2015年10月10日土曜日

人生は「間」がないと針路修正ができませんね。

バンコクの野良犬

週末の金曜は小4と中1のダブルで授業があるんで
過密なスケジュールになります。


脳からぷすぷすと煙が出る一歩手前。


なんだかんだであっという間にお昼。
家の近くのコンビニで寝ころぶワンコを見て
しばしの息抜き。
なんかのどかですねぇ。


一生懸命に働いてはいるし
時間もあっという間に過ぎてはいくけども
やはり「間」を採らないと
人は成長しないんだなと感じます。


「間」があるから、
自分の周囲を見渡して
針路を修正することができる。



間がなければ針路が間違っていても
気付かずに進んでしまいそうです。



バンコクの渋滞

日本人居住区トンローソイ9に
TJブリッジはあるんですが、
トンローからソイ9に入るとすぐに渋滞。



授業では小4にも中1にも
まだ伝えていなかったんで、
日常のあたりまえは当たり前ではないという
ことをしっかりと伝えました。
      ⇒子どもたちに伝えたいこと



一度しかない人生を有意義に過ごしてほしい
心から思っています。


1人ひとり本当に課題をもっています。


課題を感じた子には
正面から私の思いをそばによって
しっかりと伝えています。


なぁなぁにしても1日は過ぎていきますが、
それではTJブリッジをやっている意味がありません。


目の前の子どもたちの課題を
1mmでも解決できるように
これからも正面から働きかけていきたいと思います。


そして明日の午前中は中1の授業。
中1は大人として話し合うことができるので
勉強をするということはこうなんだと
体感してもらいます。

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