2016年2月3日水曜日

タイの日常と仏教のある風景

バンコクの朝日

バンコクの朝日は濃いオレンジ
写真だと伝わりにくいのですが、
目の前に眩しく、
眠気を吹き飛ばしてくれるパワーを感じます。


タイのお坊さんの托鉢

托鉢でお坊さんと付き添いの方が
通勤ラッシュの横をゆったり歩いています。


私は俗世こそ精神修行に最適な場だと
感じています。

ただ、心が折れそうな人を救済する場として
お寺があっても良いんだと思います。



オレンジの朝日で目覚めるなんて書きましたが、
昨夜のバンコク日本人学校の先生方との会合で
寝るのが遅かった影響もあり、
軽く仮眠をとりました。 
                  ⇒昨夜の記事


その仮眠が謀反で反旗を翻してきました。
仮眠が下剋上を狙うとは。
ギリギリで阻止しました。


仮眠が仮眠じゃなくなることもある。
自分は仮眠ができない性質らしい。
 
これから眠いときは
珈琲とこの曲にします。


昔のベストキッドの試合中に流れはじめる曲で
なんだか気合入るんです。


TOPSの中の仏教


週に何回も行く地元のTOPS。
ここにも仏教が色濃く
お供えスペースがあります。



タイの日常には仏教が色濃く影響しています。




短いですが、これにて。