2016年1月2日土曜日

謹賀新年2016年

明けましておめでとうございます。


色々とご不孝があった方もいらっしゃると思います。


ただ、私が中学生の頃から考えていることは
幸せか不幸せかにかかわらず、
年が明けたという事実は
祝っても良いんだということでした。


自分が喪中であれ、
友達にそのことを伝えたことはありませんでした。


確かに不幸があったんだけど、
年が明けたことはおめでたいことだと感じていて
年賀状などで祝いあうことに悪い気はしなかったからです。


ぱっと思いだしたことなんで
人それぞれいろいろな考え方があるんだなと
いうことで聞き流してください。


タイの田舎

年末年始はこの様な風景のタイの田舎で過ごしていました。


タイの田舎
市場などはありますが、
それ以外は特になーんにもない田舎。


タイの田舎


だからこそ、逆に平常心でいられた年末年始でした。

タイのセブンイレブン

12月31日の夜にも関わらず、屋台は通常営業だし、
セブンイレブンはクリスマスの飾りだし。



なんだか気持ちが31日だ!というテンションにもなりませんでした^^;



大晦日なのに11時ごろには完全に寝そうな状態でした。



1月1日も至って普通に朝を迎えました。
清々しい朝でした。


タイの田舎

 こんなのどかな風景の中で身も心もリラックス。

タイの田舎


バンコクに帰ってきて、
息子からお年玉をもらいました^^;
私からは上げていなかったのに。。。

お年玉


寝る直前に焦って家族分を作ったようで
文章も字も丁寧さはないんですが、
私と妻、妹に6Bずつ入れてプレゼントしてくれました。


まさかこの年齢でお年玉をもらえるとは驚きました。


まだお年玉なんて年齢じゃないかな?
なんて思っていたら、
テレビなどで学んでいたようです。


まさか先を越されるとは思ってもいなかったので
大反省。


明日あげることにします。



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バンコク学習塾・タイ語学校・英会話学校

代表 小川 一樹

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