2019年4月3日水曜日

【タイで平成と令和】タイで令和に新しい想い出を刻む

昭和、平成、令和


日本では昭和と平成
タイでは平成と令和


平成のときも感じましたが、
令和って響きにまだまだ馴染めませんね。

令って字があまり使ってこなかったこともあり、
自分の中の語感が限られているんです。

ちょっとだけ冷たい感じの語感があるかな。

でも、いろいろと聞いていると語感も変わってきつつあります。
すぐに慣れることでしょうね。


若いころは元号って意味あるのかな?
って思うことがありましたが、
年を重ねてみれば、
元号で人生を振り返る視点を1つプラスアルファでもてる
ということではとっても意義があるものだって思います。


さらに自分だけの範囲の話ではなくても
日本人の歴史も感じることができますよね。


次の元号何になるんだろう?
って少しだけ考えるだけでも
それは知的な好奇心を刺激してくれて
人生のプラスにはなっているはずです。


合理的に考えたら意味がない記号かもしれませんが、
人生は合理的ではないところに
色、味があって面白味が加味されてくるのかなって思うのです。


タイで過ごす元号が平成と令和か・・・
日本で過ごした昭和と平成の2つと並びました。


まさか自分がタイ在住12年を迎えるとは。


タイで令和の想い出に何を刻んでいくか。
最近しみじみすることが多いです(^-^;


我が家の文鳥も無事に平成と令和を生きています!

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