2022年2月28日月曜日

サイゼリヤで【人生初エスカルゴ】

 今日は昼ご飯を食べにサイゼリヤに行きました。


そしてついに・・・

人生初エスカルゴ。

サイゼリヤのエスカルゴ

ずっと避けていたエスカルゴ。

言い換えるならば「カタツムリ」


タイで生活していたとき、

毎日のように「アフリカマイマイ」を見ていたので、

カタツムリを食べるということに

すっごく抵抗がありまして。。。


が、サイゼリヤに行くからには、

やっぱエスカルゴくらい体験しておかなければ!

なんて思いが急に沸いてきて注文してみました。


感想は・・・


あっ、もう夜中の1時15分。

とりあえず今日は寝ます。

この記事はまた追記します^^;


追記:


感想は・・・ 貝。


バター風味、オリーブオイルで味付けされた貝って感じでした^^;


一度だけの経験でもういいかなぁ。

もう一回どうしても食べたい!って味ではなかったです。


ただ、「エスカルゴを食べた事がある!」という

経験を得たかったので目的は達成しました。


みなさんはエスカルゴ食べたことありますか?

ぜひぜひサイゼリヤに行ったら一度は経験してみてください(^_^)

2022年2月24日木曜日

【ロシア軍がウクライナに侵攻】暴挙を止めるのが国連・NATOの役割

ロシアがウクライナに侵攻を始めた。

これだけ時代が進み、人々の考え方も情報も豊かになってきていると思われていても
未だにこのような暴挙が起こるのが現実なのだなと残念に思う。

でも、こんな軍事力に物を言わせるような暴挙に対抗するために、
国連があり、NATOがあるのだと信じたい。

このようなロシアの暴挙を抑えることができないのであれば、
存在意義が問われる。


罪なき人々が日常生活を急に奪われるなんてことが
許されて良いわけがない。

明日も明後日も学校に普通に行くはずだった子供達が
逃げまどわなければならないなんてことがあってはならない。

どうにかロシアによる暴挙を止める決定打が出てきてほしい。


でも、軍事力によっての歯止めをすれば、
核戦争にもつながりかねない。

だからこそ、国連もNATOも手出しをし辛い。
そしてまごまごしているうちに
ウクライナの平和な日常が奪われている。


どうにかならないものか・・・

疲れて寝落ち。

火曜日に出張で鎌倉へ行きました。

銭洗弁財天まで山道を登ったりしたので、

足が棒に・・・運動不足を痛感。


その夜、あまりに疲れていたのか、

こたつに入ったまま寝てしまいました。


このまま寝ないで布団敷かないとな・・・て考えながらも

完全に眠気に負けて落ちました。


そして気が付いたら朝の4時。


そこから電気消して、付けっぱなしの暖房とこたつを消して

布団の中で再度就寝。


目が覚めたのは朝の9時。

天気も良く気持ちの良い目覚めでした。


でも、また午後にはこたつで寝落ち。

疲れは抜けきっていないのがわかります。


夕方は図書館に予約していた本を借りに行き、

その足でベローチェに。

アメリカンコーヒーと読書。


店内の喫煙ボックスから流れ出てくるたばこの匂いに嫌悪感。

かつてたばこを吸っていた自分ですが、

もう二度と吸うことは無いなと

この煙の匂いへの嫌悪感で再確認できました。


夜ご飯はすき焼きを作りました。


しょうゆ、酒、みりん、砂糖で割下を作ってやりましたが、
ちょっと濃すぎ。
お湯で薄めて何とか調整。

が、あとで思い出したのが、卵につけるから濃くて良いということ。

いずれにせよ、若干濃い目で作ったので
美味しく食べることができました。

春菊が多すぎて苦味が強かったのが次回の反省点。
あと、めんつゆ使って楽しても良いかなって^^;

もう夜更けで明日の準備もあるのでここら辺でお暇します。


木金で休みになります。

あと少し頑張っていきましょう('ω')ノ

2022年2月21日月曜日

コロナ禍で生きづらさを感じやすい今、増える人身事故



先日は、京浜東北線で人身事故があり、

せっかく早く帰宅しようと思いきや、

出発地点の駅まで戻ってバスで帰宅したことがありました。

京急本線の立会駅で人身事故があったとのこと。

2月16日の午後6時頃のことでした。


そして今朝、バスで職場の駅に到着すると人がどんどん乗り込んできました。

まさか?!

と思って携帯で調べてみると、京急本線の立会川駅で人身事故があり、

電車が遅延してしまっているとのこと。


職場にも出勤時間ギリギリの社員がぞろぞろ。


最近、人身事故が続いています。

偶然かもしれませんが、

新型コロナ禍の中で生きづらさを感じている人が多いのかもな

って考えてしまいます。


生きることは大変なことが多々あります。


新型コロナが無かったころでも人身事故は時々起こっていましたが、

今はさらに辛い境遇に置かれてしまっている人が増え、

死を選ばざるを得ないのかもしれません・・・


想像を絶する苦しさの中で死を選ぼうとする人を前に

他人が「死ぬことなんてない。いつか良いことがある」なんて言葉をかけても

きれいごとにしか聞こえないかもしれません。


まずは新型コロナが収まるまでは

耐え抜いて見せようという小さな目標を立てて、

生き抜いてほしいなって思います。