2020年1月6日月曜日
空手の自主練習
午前中から中学2年生の授業開始。
そして息子は空手の稽古。
ただ、最近は空手の稽古はほぼ初心者に教える時間で
めっきり自分の練習がおろそかになっているらしく。
人生の先輩である知人の子供が
他の空手道場に習いに行っており、
黒帯の試験の内容を教えてくれるとのこと。
ぜひとお呼ばれされ、
もちろんありがたいことなので再びお邪魔しに。
どんな頻度でお邪魔しているんだか(^^;
みっちり2時間くらいは一緒に型やら型の分解、基本移動などの練習。
かなりの練習になりました。
これを見ていて、ちょっと今後の空手について考えていました。
次の試験で今後の進退を考えようと。
息子は自分の練習ができないことで
モチベーションが下がりぎみ。
平日は行かないことにして
サッカーをスタート。
空手には土日しか行けない状態ですが、
なかなか自分の練習ができていないらしく。
そんなとき、
テレビを見ながら総合格闘技の方が興味があるとか。
だらだらと続けていても、
時間も費用ももったいないので、
そろそろ決断の時なのかもしれません。
2020年ですし。
思い返せば小学校入学前からでしたか。
白帯で肩を前に突き出して突きをしていたころを思い出します。
懐かしいです。
練習の合間にいただいたお菓子。
懐かしすぎます。
よく食べていたなぁ・・・
練習が終わって、再びお風呂に入らせていただきました。
何か恒例になってしまいました。
さらに、この前のチャンタブリーの旅行の写真を
DVDにまとめてくれてプレゼントしていただきました。
音楽と共に、動画も入れた編集。ありがたいです。
私からは、Googleの翻訳から、ドキュメント化して
ラインで送信する方法や、携帯のスクリーンショットや画面録画の方法などの
細かいテクニックを伝授。
少しでも何かお返しできたらと思い、
自分が便利だと思う機能はどんどんお知らせしていこうかと。
夜ご飯はとんかつ。
何だか、もう家族の一員みたいになっています(^^;
9日は人生の先輩とその知人の方と昼ご飯をご一緒する予定。
そして、日曜に再び、ご自宅に行く予定。
かなりの頻度になっていますが、
私も居心地が良いですし、
子供たちも楽しそうなのが何よりです。
そんな日曜でした。
気がついたら1時が過ぎていました(^^;
明日から塾がスタート。
再び頑張ろうと思います!
2020年1月5日日曜日
ついにバンコクでエコバック生活がスタート
あっとう間に金曜と土曜が過ぎます。
いよいよ味わうときが来ました。
バンコクのレジ袋廃止。
TOPSに行くとさっそくレジ袋はもらえなくなっていたので、
バイクに常備しているエコバックで。
まだ慣れるのには時間がかかりそうですが、
家に持って帰ってはたたんで、再びバイクへ戻す。
この作業をまだ忘れそうになります(^^;
特に大変なのはドリンク系で湿ったときは、
「乾かす」という工程が追加されます。
時代は変わるので、対応するしかありません。
昼はTOPSの韓国風の焼き豚弁当 持ち帰りで70B
そして午後は途中まで見ていた紅白歌合戦を少し。
年末って感じがします。今さらですが(^^;
しかも、また途中まででストップ。
そしてダンキンドーナッツに読書をしに行くことに。
いまだにクリスマス的な商品が売っています。
家族は子供の友人家族と出かけていて、
自分だけ残っていたので。
ゆっくりと読書。
本を読んでいると、本当にリラックスできます。
本だけに。
どうしても言いたくなってしまい・・・(^^;
夜ごはんはソムタムともち米。
やっぱソムタムは何回食べてもうまいです。
こうやってブログを書いていて、
また食べたくなってきました・・・
実は金曜の深夜に葛藤してしまいました。
そして御覧の通り。負けました。
昔、タイで売っていたカップラーメンは
本当に進化を遂げていて、
今や麺も具もけっこうなボリュームになっています。
これで18B。
もうあえて日本のカップらーめんは買わなくて良くなる日も近いのかも。
結局、夜中に食べてしまったので、
夜更かしをすることに。
金曜の夜に寝たのは午前4時近くになってしまいました(^^;
次は食べたくなっても我慢しようと誓った夜でした。
いよいよ味わうときが来ました。
バンコクのレジ袋廃止。
TOPSに行くとさっそくレジ袋はもらえなくなっていたので、
バイクに常備しているエコバックで。
まだ慣れるのには時間がかかりそうですが、
家に持って帰ってはたたんで、再びバイクへ戻す。
この作業をまだ忘れそうになります(^^;
特に大変なのはドリンク系で湿ったときは、
「乾かす」という工程が追加されます。
時代は変わるので、対応するしかありません。
昼はTOPSの韓国風の焼き豚弁当 持ち帰りで70B
そして午後は途中まで見ていた紅白歌合戦を少し。
年末って感じがします。今さらですが(^^;
しかも、また途中まででストップ。
そしてダンキンドーナッツに読書をしに行くことに。
いまだにクリスマス的な商品が売っています。
家族は子供の友人家族と出かけていて、
自分だけ残っていたので。
ゆっくりと読書。
本を読んでいると、本当にリラックスできます。
本だけに。
どうしても言いたくなってしまい・・・(^^;
夜ごはんはソムタムともち米。
やっぱソムタムは何回食べてもうまいです。
こうやってブログを書いていて、
また食べたくなってきました・・・
実は金曜の深夜に葛藤してしまいました。
そして御覧の通り。負けました。
昔、タイで売っていたカップラーメンは
本当に進化を遂げていて、
今や麺も具もけっこうなボリュームになっています。
これで18B。
もうあえて日本のカップらーめんは買わなくて良くなる日も近いのかも。
結局、夜中に食べてしまったので、
夜更かしをすることに。
金曜の夜に寝たのは午前4時近くになってしまいました(^^;
次は食べたくなっても我慢しようと誓った夜でした。
2020年1月3日金曜日
バンコクのナイトマーケット「NEON」で過ごす夜
午前中はゆったりと家で過ごし、
夕方からNEONというバンコクのナイトマーケットに家族で出かけました。
NEONはペップリー通りを伊勢丹方面に進み、
プラトゥーナムの近くにあります。
夕方5時過ぎについたんですが、
まだOPEN前の店も多くあったので、
行くなら午後6時過ぎが良いかと思います。
マーケットの活気はいつ行っても刺激的です。
人々のエネルギーが伝わってくるような気がします。
夕方の空には月も見えてきて、とても綺麗だったので
思わず写真を撮りました。
バイヨークスカイホテルのてっぺんがタイ国旗のカラーになっていて、
これこそ「インスタ映え」というやつだろうと思って
ここでも1枚撮っておきました。
綺麗な空の色で、マーケットの喧騒の中でも
ふと癒しの時間をプレゼントしてくれます。
夜ごはんはケバブにしました。
すごく良い香りが漂っていたので(^^)
写真を撮り忘れたことに気づき、
食べかけで申し訳ないですが、こんな感じです。
子供たちも野菜がたくさん入っていますが、
ケバブならがっつりと野菜を食べてくれました。
結局、ナイトマーケットでは、
息子の洋服やサンダル。
娘のマニュキュアなどのものを買いましたが、
自分には夜ご飯以外には特に何も買いませんでした(^^;
物欲がわかず・・・
思い出しました。
妻が買ったイナゴは一緒に食べていました。
苦手な人は次の写真を見ないでくださいね。
こんな感じで虫が売っています。
芸能人がタイ旅行したとき、
罰ゲームになるあれですw
私はバッタは好きでタイに来た当初は
流しの屋台を見つけるとよく食べていました。
懐かしい味がしました。
NEONのナイトマーケットを満喫した夜でした。
2020年1月2日木曜日
友との出会いは一生の宝。
1月1日は人生の先輩でもある知人のご自宅に招待され、
昼ご飯と夜ご飯を一緒に食べることに。
お昼ご飯はお雑煮と軽いお節をご馳走に。
我が家からはサーモン1kgをもっていきました。
昼食が終わるとお風呂の準備してもらっており、
お言葉に甘えてひとっぷろ浴びさせていただきました。
我が家はバスタブを取っ払ってしまってないので、
やっぱり風呂は良いなぁ・・・とかなり実感しました。
実は朝から体調がすぐれず、
頭も重かったのですが、ぬるめのお湯で長風呂をさせてもらい、
出たらすっきりして体調も復活していました。
お風呂の力、おそるべし。
しかし、こうやっておもてなしをしてくださるところに
本当に感謝しかありません。
自分の父親ほどの年齢の方ですが、
ここまで性格というか、雰囲気というか、
いろいろなことがしっくりくるとは思いませんでした。
お互いの初めての出会いなども語り合い、
懐かしい思いがわいてきました。
出会いは息子の空手道場です。
ふとしたきっかけでよく話すようになりました。
父親ほどの年齢の方ですが、
妙に話が合うな・・・と感じたので、
飲み会がある度に近くに座って話すようになりました。
夜はすき焼き。
お腹いっぱい食べました。
そして、人生の先輩とは、ここでも色々な話を。
ここまで2人だけで話し合う時間をとれる知人は
そう簡単に得られるものではありません。
本当に縁です。
そして、しばらく談笑したのち、
最後の締めにお汁粉。
お正月を味わい尽くすことができました。
人生においては色々ほしい、手に入れたいなどの
欲というものがついてまわるものです。
ほしいものは目標化して、行動して手に入れるというような
思考がしみついてはいます。
しかし、このような出会いは、
単純な欲で得られるものではありません。
そのような欲を度外視した運命の流れのようなものを感じます。
出会うべくして出会った。
そう思わざるを得ない偶然性があります。
こんなに気を遣うことなく過ごせる知人を得たことは
人生において宝です。
年齢差が父と子ほど離れていることだけが
唯一残念なところかもしれません。
自分もいつか同じくらいお返しができる立場になれるよう
頑張っていきたいなと思えた1月2日でした。
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